無料会員登録

メールアドレスを登録するだけで無料動画が視聴できます

無料会員の特典

動画コンテンツ

株研の解説動画・勉強動画をご覧いただけます

テクニカル分析

月足チャート・MA・RSI・MACD・ボリンジャーバンドを確認できます

投資管理表

保有株の損益管理・銘柄監視リストを5銘柄までお使いいただけます(楽天・SBIのCSV取込対応)

さらに多くの投資ツールは 有料プランでご利用いただけます

登録後、ログイン情報をメールでお送りします。

すでにアカウントをお持ちの方は ログイン

有料プランへの入会は こちら

システム更新状況
  • 09/12 チャートの期間を絞り込んだときに、縦軸の株価もその期間の値動きに合わせて自動で取り直すようにしました。これまでは上場から現在までの値幅で縦軸が固定されていたため、直近の数年だけを見ようとすると、ローソク足が横一直線につぶれて読み取れませんでした。いちばん下のバーで期間を絞ると、その期間の高値・安値に合わせて縦軸が拡大され、ボリンジャーバンドとの位置関係もはっきり分かります。MACDの縦軸と出来高の高さも同じように合わせています。ローソク足が小さくなりすぎないよう、中央線と±1σ・±2σまでを入れて調整していますので、値動きの大きい銘柄では±3σや長い移動平均線が枠の外に出ることがあります。月足・週足・日足のすべてのチャートが対象です。
  • 09/12 チャートの吹き出しで、ボリンジャーバンドの±1σまでしか届いていない足の書き方を変えました。これまでは「安値が−1σにタッチ」と出していましたが、「安値は−1σまで(−2σには届いていません)」と表示します。値動きの大きい銘柄はバンドが大きく開くため、チャートの見た目では大きく下げたように見えても−2σには届いていないことがあり、「タッチ」という言葉が−2σに届いたという意味に読めてしまうためです。ワークで見ていただく±2σ・±3σに届いた足は、これまでどおり「タッチ」と赤・青ではっきり表示します。
  • 09/11 テクニカル分析のチャートで、ローソク足にマウスのカーソルを当てると、その足の始値・高値・安値・終値・出来高に加えて、ボリンジャーバンドの+3σから−3σまでと中央線、移動平均線(MA5・MA20・MA60・MA120・MA240)の数値がまとめて表示されるようになりました。いちばん下には「高値が+2σにタッチ」「安値が−2σにタッチ(終値も下)」のように、その足がバンドのどこまで届いたかが一行で出ますので、バンドにタッチしたかどうかを目分量ではなく数字で確認できます。どこにもタッチしていない足は「タッチなし(±1σの中)」と表示されます。月足・週足・日足のすべてのチャートで使えます。ローソク足の真上を狙わなくても、その足の縦の列にカーソルが入れば表示されますので、移動平均線やバンドの線に邪魔されずに読み取れます。スマホの場合はローソク足をタップしてください。
  • 09/11 紹介プログラムの報酬を、消費税を除いた本体価格に対して計算するように統一しました。これまでは税込の金額に報酬率を掛けていたため、たとえば月会費33,000円(税込)の方をご紹介いただいた場合の報酬は9,900円でしたが、今後は本体価格30,000円の30%にあたる9,000円になります。月会費だけでなく、合宿や教材などの単発商品も同じ基準です。すでに計上済みの報酬についても、同じ基準で計算し直しました。お振込みはまだ一度も行っておりませんので、すでにお受け取りいただいた報酬が後から減ることはありません。紹介プログラムのページに表示される「見込み報酬」「確定報酬」の金額も、新しい基準のものに切り替わっています。報酬率30%そのものに変更はありません。
  • 09/06 取引レビューの損益の計算方法を、証券会社の「実現損益」と同じ総平均法に改めました。これまでは同じ銘柄を買い増した場合に、先に買った分から順に売ったものとして計算していたため、1回の売却が複数の取引に分かれて数えられていました。その結果、たとえば900円で買った株が下がったところで500円を買い増し、800円でまとめて売って利益が出ていても、「900円で買った分は負け」と数えられ、損切りしていないのに負け取引として表示されることがありました。今回の修正で、証券会社と同じように銘柄ごとの平均取得単価で計算しますので、通算損益・勝率・勝ち負けの件数が証券会社の画面の数字と一致します。あわせて、株式分割で株数が増えた銘柄(取引明細に「入庫」として記録されます)を読み取れるようになり、分割のあった銘柄の損益も正しく計算されるようになりました。計算方法が変わりましたので、すでに取り込み済みの方はお手数ですが取引レビューの画面から同じCSVをもう一度アップロードしてください。